▼個人教室なのに色々学べる、個人教室ならではのレッスン料
 最初ピアノで来てた生徒さんも途中で歌をやってみたり、コードでの編曲をやってみたりと音楽全般に強くなれます。僕がクラシック卒で仕事はポップスなのもあり、色々な目的にも対応しています。色々教えてますがやることは共通して「音楽」です。楽器が違うのはペンで画用紙に書くのか、筆で半紙に書くのかくらいの違いしかありません:)

 ▼1時間で必ず上手くなる
 指導には絶対の自信を持っていますので、必ず他の教室を見に行ってから来てみてください。実際に他の教室・教育機関で1年・2年・3年・4年間苦労して問題抱えてきたのに、ここの体験レッスンの1時間で大体の問題が解決するので、助けを求めて(?)こっそり通う生徒さんも増えてきました。他から来た生徒さんや、違いが分かる生徒さんほど効果を実感してもらえると思いますよ:)
 @何が問題かがすぐ分かる
 A解決策のアイテムが多い
 B音楽の正解を知っている・視点が多い。
 C表現のアイデアを多く提案できる
 D論理派/感覚派、個人の特性に合わせたレッスン
詳しくは左サイドメニュー論理派と感覚派/先生との相性へどうぞ。

 ▼基本ゆるゆると〜できなくても怒りません
 
プロ志望の生徒さんには結っ構厳しくしてますが、趣味教養の生徒さんには怒りません:)感覚派の先生によくある「なんでできないの!ピシャッ」はやりません。レッスン内容もペースも完全に相談制です。できなかったら笑ってごまかしてくれれば事無きを得ます笑。その昔先生が苦手で挫折した方も多く来ています。
   「おしい!ビブラートにムラがありますね」
   「音程の幅を落としましょう」
   「少し鼻にかけて・・・」
   「息の量1割増やしてみてください」
   「はいそれです、できましたね:)」 
   ここまでやって一つ技を身に付けた時の生徒さんのハニかんだ笑顔を見るのが毎回の楽しみです。できるまで色々試してやり続けます。その辺は多分厳しいです。
 
   ▼宿題を出さない(希望であれば)
 趣味・教養で習う生徒さんには無理に宿題を出さないという選択肢もあります。趣味でやる上では急いで上達する必要は無く、楽しく続けることの方が大切です。仕事や学校などが忙しいと家で練習する時間を確保するのは難しく、「苦痛な習い事」になる原因になります。なのでここでは本来は家でやる「予習」「復習」をレッスン時間内に一緒にやってしまうこともできます。むしろこの方が、譜読みの仕方や練習に自己流な癖が付かずに進められるので、「結果として上達が早い」場合が多いです。もちろん意欲的に進めたい方には課題を出しています:)

 ▼発表会など演奏活動が多い
【発表会】時にはライブホールで、時には喫茶店で。ピアノの生徒さんも歌の生徒さんも僕も一緒になって楽しんでます。生徒さんからも「凄い〜!」と好評です。現在の盛岡教室では3・4か月に一度、プチ発表会として飲食店でのライブを定期的に開催しています:)その後規模が大きくなり、ライブ発表会として紫波町のオガール紫波にて良く開催しています。「ベストパフォーマンス賞」もあり、皆さん切磋琢磨しながらレッスンに通っています。
   【Youtube】発表会に向けて仕上げたパフォーマンスが良いものになったら、趣味教養コースの方でもYoutubeへの収録をしたりしています。
 【音楽活動】tmz-sOund singersを立ち上げ、歌手志望で有望な生徒さんは楽曲提供をして県内のイベント出演など、プロデュース活動を本格化させました。
 
少女X(収録時13歳) 
【ボランティア】教室内で「ボランティア演奏部」として有志の生徒さんで、老人ホームなど福祉施設への慰問演奏活動もしています。
 
 ▼「1時間で上達〜楽しいは作れる〜」
「レッスンが楽しい」には2種類あります。「雰囲気が楽しい」と「上達が楽しい」です。ここでは特に「上達するからこその楽しい」を実感できると思いますよ:)
(2019年7月更新)

【目的別】



楽しいよ、たぶんね。

「Note on(ノートオン)」・・・DTM用語。
「演奏されている」状態を表す
MIDIメッセージのこと。